妊活 夫婦 すれ違い

旦那の帰りが遅くて時間が取れない

 

 

"お互い共働きで、そろそろ子どももほしいと思ってはいるところ。

 

しかし主人は通勤片道1時間超え。ど田舎で電車も1時間に1~2本。下手したら最寄り駅までの電車がなくて、一つ二つ遠い駅止まり、などとにかく通勤が不便。おかげで、迎えにいったり、送迎したりをしているうちに2時過ぎたり、ご飯食べたらすぐ寝る生活。

 

私の仕事も特殊ではあったけれど、朝出て夕方帰れる仕事に転職をしたはずなのに、いざ入社すると時間変更を余儀なくされた。

 

朝も早く出ていくので、主人も疲れ、私も疲れ果ててしまい、子作りどころではない生活。

 

でも頑張らないと!と一念発起したものの、主人は1年半で2階級昇進、中間管理職で連日残業続きで休日出勤する日も増えた。

 

主人も疲れてるのもわかるし、休日も出勤してたら休みたいのもわかる、ビール飲みたいのもわかる。性欲よりも睡眠が優先されるのも当然のことでしょう。

 

こうして、妊活どころか通常生活もままならない状態で、子作りができるかと言われたら、年齢的にも体力的にもきついところで、子なし選択もありではないかと思ってきてしまうところが悩みどころです。"

 

 

不妊に悩んでいる方の場合には、着床率を上げる食べ物がいいと言われています。
少しでも着床率を上げて、自然に妊娠できるようにしたいですよね。

時間的余裕を確保して、精神的にも負担がないようにする

 

 

"ただでさえ義両親と同居の上、私の仕事に理解のない人たちだった為、私たち夫婦で生活するための基盤を作るのに1年ちょっと費やしてしまいました。

 

その上、働きやすい職場を目指して転職をするも、環境が悪く妊活どころではなくなってしまいました。

 

主人も私も仕事もハードな毎日のため、ストレスたまりすぎたのか体調に変化が現れた為、私は仕事を1か月休職。

 

結果、服薬しつつ治療するような事態になってしまい、妊活どころではなくなってしまいました。

 

妊活も、身体が資本であることはわかっていましたが、精神的にも負担が大きかったということも考えられたので、退職を決意。

 

体調がよくなるまではのんびりゆっくりと過ごし、余裕を持って子作りに臨めるように環境を整えていこうとおもいます。

 

実際、休んでみるとやはり経済的にはきついものの、生活的には時間に余裕もできたので、ものすごく楽にはなりました。

 

後は私の体調がもう少しよくなり、主人の仕事が落ち着くなりすれば、妊活にまた力を入れれるとは思います。

 

1人でしても意味がないのが妊活なので、体力を維持しつつ、タイミングを狙って子作りを頑張れればと思っています。"

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